AIRHAWK | エアホーク

もっと遠くへ 医療用として開発された技術をあなたのバイクシートに

なぜお尻が痛くなるのか

ツーリング等の長距離ライダーにとってお尻の痛みは大きな悩み。
この痛み対策品は数多くあり、どれも一時的な効果はありますが根本的な解決策ではありません。

では、お尻の痛みの原因は何でしょうか?
原因は血行障害にあります。長い時間お尻の一部分を圧迫していると、その部分の血液が流れていないのです。
どんなに柔らかいシートでも上半身の体重で皮膚、筋肉、血管、神経が圧迫され痛みが生じます。
対策は適度に動かす事です。AIRHAWK(エアホーク)は座っているだけで僅かなバイクの動きによりお尻が常に動きます。
決して一部分を圧迫しないように複数のエアセルどうしが繋がり計算されたエアー量が流れるように作られています。
医療用として開発されたエアセル技術。これがお尻の痛みから守る根本的な解決策です。(検証結果はこちら

まるで空気に乗っている感覚で、尻痛と腰痛を激減。
一度試したら、本気で手放せない。

60日間返品保証60日間返品保証

試しても効き目がない?購入後60日以内なら返品して構いません。
はい、もちろん使用済みでもOKです。
[ JAPEX ONLINE SHOP 限定 ]

SPECIAL SITE
お尻の痺れや圧力による痛みを排除
2倍の走行距離を完全保証
湿りを軽減し、体熱上昇を防ぐ
エアセルは全てアメリカで生産されたハンドメイド
Play
Play


AIRHAWK(エアホーク)の親会社、ロホグループ(The ROHO Group, Inc.)はシートクッションを1973年から提供しているアメリカを代表する医療クッションメーカーです。
独自開発したシートクッション技術はもともと車椅子を使う患者のお尻の痛みを軽減するために使われてきました。

ロホ®のクッションには複数のエアセルとよばれる空気を含むパーツが連なっており、
そのエアセルの上に座る患者はまるで空気の上に乗っているような感覚になります。
この画期的な発想と技術が医療界で認められ、マットレスなど他の用途としても利用されています。

そして、ドライフローテーション®技術の開発成功により車椅子だけでなく、バイクや自動車といった日常の乗り物用としても使用されることになります。
その技術とはエンジンや道から伝わる振動や衝撃を抑制し、お尻の痛みを抑えるだけでなく腰痛も軽減する画期的なものでした。
そして、1997年にエアホーク®ブランドが発足し、バイカーやドライバーに提供するエアクッションがここに誕生しました。

 

あなたのバイクに適合する形は?

AIRHAWK(エアホーク)には、様々なバイクに対応できるようサイズ・形のバリエーションが用意されています。
あなたのバイクにフィットするAIRHAWK(エアホーク)を調べるには下のメーカーリストからチェック。
※ご希望のメーカーが無い場合は、販売元ジャペックスまでお問い合わせください。

 

ツーリングだけじゃない!?日常使いに設計されたエアクッションLTVシートツーリングだけじゃない!?日常使いに設計されたエアクッションLTVシート

尻痛や腰痛はツーリング時だけでなく、長い間同じ姿勢で座っているとどうしても起こってしまうもの。
そんな時にぜひ利用してほしいのがエアホークの姉妹ブランドのLTVシートです。
こちらはオフィスやドライブといった日常生活で手軽に使えるクッションというコンセプトでロホ社が開発したエアクッション。
エアホーク同様エアセルに空気を入れて、座り心地を調整します。シートカバーはファブリック生地を使用し、滑りにくく、ムレにくい設計となっています。
450gと軽く、折り曲げが可能な上に、取っ手もついて持ち歩きに便利。オフィスやドライブ、そして旅行!と手放せない一品となるのではないでしょうか。

LTV Seat
LTVシート
¥15,000(税抜)

日常使い(オフィス・ドライブ・トラベル)
サイズ:45.5cm×40.5cm
エアセル素材:ポリウレタン

詳しく見る(JAPEX ONLINE SHOP)

 

圧力マップで検証

まずは下の図を見ていただきたい。左側はゲル状のシート、右側はエアホーク・LTVシートのエアセルで人が乗った時にかかる圧力を表示したもの。
一目でわかる通り、ゲルを使用している人は確実に左側のお尻に痛みを感じていそうだ。
一方、エアセルの場合は圧力が均等に分散されている様子。
エアセル、つまり空気の「部屋」が連なっていることによって、圧がうまく逃げているようだ。
エアセルは圧力の吸収する働きも備えていて、バイクや車から伝わる振動を軽減する。
一度使うと手放せなくなる理由がわかっていただけたでしょうか?